2024/06/03 05:55

毎度時差ボケのたびにブログを更新する流れになっていますが、今は朝の5:38。


昨日アメリカから帰って来てまだぼーっとしている早朝です。


今回はスペシャルなコースに参加するためにフロリダ州オーランドというところへ行って来ました。


2019年以来だから5年ぶり?のオーランド。



気温はだいたい30℃ちょいなんだけど、日差しの強さがこちらとはまるで違う


それでもやっぱり気持ちのいいフロリダでした。


前回アラスカから帰ったあとに東京の奥渋辺りを歩いた時に思った事を書いたけど、その時とは今回はまた違う印象を感じました。これまた渋谷の乗り換えにて。


前回は、アラスカの壮大な自然のリアル感に対して、東京がフェイクに感じたって書きましたが、今回は、「背景に静かな世界がある」

.....と、感じました。


その前景である、いろんなファッション、アイデンティティ、存在状態って、なんだか可愛らしいものだなみたいに思えた。


田舎だろうが都会だろうが、日本だろうが世界だろうが、前景はそれぞれ変わるけど、背景にあるものは共通して静かに存在してるのかも?と微かな感覚だけど、たしかに感じたように思いました。


(今回絶妙なニュアンスの話をしているから、あまりわかりづらかったらごめんなさい)


その微かだけど、たしかに感じる感覚っていうのはなんて名前付けしたらいいかなと思った時に、なんとなーく”Blue Consciousness”っていいなと思った。



それを描写するならば、


静かで


端っこがなくて


なんかブルーっぽい感じ


馴染みのあるものでいうと精神と時の部屋ような?


と、いうわけで今回このくらい。


このBlue Consciousnessについてまた思う事を書けたらいいなと思うのでまた!



プールサイドで食べたピザ

デカ!